日本で最初にカレーライスを食べたのは?

 日本で最初にカレーを食べた日本人として記録されているのは、会津藩白虎隊の一員であった山川健次郎という、当時16歳の少年でした。 渡米する船内でカレーライスなるものに出会い、見慣れない食べ物であったカレーを食べる気になれず、ライスのみを食べたとも言われています。

 3 total views,  3 views today